おはようございます。
昨日は、スポンサーになっているk-1選手の試合に行ってきた松崎です。
見事1
ラウンドでKO勝利です!

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先日、Wifiルーターの解約に行った時の出来事です。
契約してから3年、2年以内は違約金が掛かると購入時に言われていたと思ったので3年経過して解約に行きました。

私「これ解約したいんですけど」

店員「確認しますのでお待ち下さい」

店員「解約は無理ですね」

私「何で??」

店員「どうしても解約するのであれば違約金がかかります」

私「だから何で?理由は?」

という流れでした。

解約が出来ないのであればそれは仕方がないと思っていました。
私が知りたかったのは解約が出来ない理由と違約金が掛かる理由です。

理由も言わず「無理!違約金が掛かる!」といきなり言われてしまいました。

営業をしていてお客さんと商談をしていると理由というのは、必ず会話の中に必要になってきます。

いきなり「源泉徴収票を見せて下さい」というのと「いくら借りれるか確認しますので源泉徴収票を見せて下さい」というのでは全然違います。
理由なき質問は不信感を煽ります。
相手が”見せてくれない” ”教えてくれない”こんな時は、理由がしっかり伝わっていない可能性が高いです。

質問する際は、その理由を明確に!
覚えておいてくださいね(^^)

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ビジネス営業マン2

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